




25年以上のターボワクチン開発経験を活かし、
独自技術で開発した3段階防御システムでランサムウェアをリアルタイムに監視・遮断する
次世代エンドポイント型リューション
です。
25年以上のターボワクチン開発経験
を基に、ランサムウェアに対する積極的な対応を目標に独自技術で開発した3段階防御システムにより、ランサムウェアをリアルタイムでモニタリングしながら遮断する
エンドポイント型の次世代アンチランサムウェアソリューション
です。


企業・団体等におけるサイバー被害の報告件数は増加傾向にあり、
令和4年度に230件とピークを迎えた後も高い水準で推移しています。
令和6年度は222件となっており、継続的な対策の重要性が高まっています。
出典:警視庁




ランサムウェア感染のリスクを
どう軽減すべきか分からない

セキュリティに詳しい人材がおらず、
実際の運用が難しい

管理する端末数が多くなく、
対策にコストをかけられない


POINT01

ランサムウェアに特化
- ふるまい検知遮断
- バックアップと復元
- 他社ウイルス対策ソフトと
共存可能
1 ふるまい検知遮断
2バックアップと復元
3他社ウイルス対策ソフトと共存可能
POINT02

手軽
- 管理者不要
- 自動アップデート
- 簡単導入
1管理者不要
2自動アップデート
3簡単導入
POINT03

低価格
- ワンコイン
- PC10台から導入可能
- サブスク
1ワンコイン
2PC10台から導入可能
3サブスク



ランサムウェアの動作
(読み取り、書き込み、作成など)を
監視し、暗号化を自動検知して
ブロックします。
また、暗号化が発生した場合、元ファイルを即座に安全な場所にバックアップし、
ランサムウェアを遮断後、正常に復元します。
ランサムウェアの動作(読み取り、書き込み、作成など)を監視し、暗号化を自動検知してブロックします。
また、暗号化が発生した場合、元ファイルを即座に安全な場所にバックアップし、ランサムウェアを遮断後、正常に復元します。



WhiteDefender
機能詳細
自己保護
プロセス、フォルダ、レジストリ領域を自己保護
シャドウコピー保護
復元時点、復元に使用される情報にアクセスする際に遮断
非署名プロセス実行通知・ブロック
署名されていないファイルが実行される場合、通知により 許可・ブロック・例外処理が可能
ファイル書き込みブロック
サーバネットワークファイルの書き込み遮断によるランサムウェア感染予防
スクリプト危険行為遮断
スクリプトにより危険なファイルが生成される場合に遮断
復元用保存ファイルの削除
設定期間中に検出された復元ファイルを保存し、データを自動的に削除
行為検知復元保存ファイル
設定したファイルより大きい場合、行為検知復元ファイルの保存から除外される機能(最大100MB)
追加ファイル保護所
100MB以上の大きな保護拡張子ファイルの損傷発生時に備えた保護機能
中央管理製品との連動
メインサーバ運営機能に対する中央管理による例外連動機能業務継続性を確保
WhiteDefender
インストール要件
| クライアントPC | Windowsサーバ | |
|---|---|---|
| OS | Windows7 SP1以上 | Windows Server 2008 R2 SP1以上 |
| CPU | Intel Pentium i3 2.6 GHz 以上 | Intel Xeon Dual Core以上 |
| RAM | 2GB以上 | 4GB以上 |
| Disk | インストール 100MB以上 運用 5GB以上 | インストール 100MB以上 運用 10GB以上 |
| Network | IPv4、IPv6ネットワーク環境推奨 中央管理用WSCサーバ連動推奨 |
管理ソリューション
エージェント
インストール要件
| Agent | |
|---|---|
| OS | Winodws7 SP1以上 |
| CPU | Intel i3 2.6GHz以上 |
| RAM | 8GB以上 |
| Disk | 10GB以上(SSD推奨) |


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